インパクトスティック

【ライト】

税別価格
¥ 9,500
型番
TRMG NTF3(60)
ブランド
KELLION
原産国
中国
長さ
約86cm
グリップ
部直径
約2.5cm
 
重さ
約750g
 
※日本考案
 
今すぐ購入

【スタンダード】

税別価格
¥ 9,800
型番
TRMG NTF2(70)
ブランド
KELLION
原産国
中国
長さ
約93cm
グリップ
部直径
約3cm
 
重さ
約900g
 
今すぐ購入

【プロ】

税別価格
¥ 12,800
型番
TRMG NTF4(40)
ブランド
KELLION
原産国
中国
長さ
約98cm
グリップ
部直径
約3cm
 
重さ
約1.2Kg
 
※日本考案
 
今すぐ購入
 
CATEGORY カテゴリー
SKLZ(スキルズ)
クイックマスター
飛距離&筋力アップ
インパクトスティック
ライト/スタンダード/プロ
ニュースイングボール
パワーゾーン
飛距離アップ
スイング作り
パッティング上達
パット&アプローチ上達
体の動きを矯正
商品のお問い合わせはヤマニゴルフ事業部へ。電話番号は03-5806-8055です。
インパクトスティック。あなたも最大加速ポイントを実感できる!ヘッドスピードアップ&飛距離アップを実現!レディースやシニアにも対応の計量タイプ。デザインをリニューアル!幅広いゴルファーに最適。ストレッチ効果絶大!競技志向ゴルファーに。ライト・スタンダード・プロの三種類がラインナップ。
レディースやシニア、そしてジュニアーゴルファーでも無理なく振れる軽量タイプです。(片手での練習にも役立ちます)
従来のインパクトスティックのスペックはそのまま、グリップカラーをイエローにチェンジ。幅広い層のゴルファーにオススメです。
手元に重りを装着したカウンターバランス設計。より高いストレッチ&トレーニング効果が得られます。競技志向のゴルファーに最適。
 
日本男子ツアー・トッププロ13名によるコメント動画「インパクトスティックがもたらす確かな効果!」



プロコーチ・内藤雄士も推奨!

「インパクトスティックはあなたの最大加速ポイントを教えてくれる練習器具です。」

(内藤コメント)
「インパクトスティックでスイングすることで、正しいリリースポイントを体感できます。インパクトスティックの重さを利用して、トップからゆっくり振り下ろし、先端部分が右足前に到達してから徐々に加速させて振り抜くイメージです。フォロースルーの位置でスティックに内蔵されたウエイトが、手元から先端へ「シュッ」という音を立ながら滑走し、「ガチッ」という音がすればOKです」

飛距離アップにつながる3大ポイント

  1. 最大加速ポイントがわかる

    内蔵ウエイトは、スイングの最大加速時に遠心力によってスライドする。この振動と音が、正しいリリースポイントとスイングの最大加速ポイントを教えてくれる。

  2. 大きなフィニッシュフォーム

    スティック内部のウエイトの重さによって、フォロースルーからフィニッシュにかけて身体全体が引っ張られ、大きなフィニッシュ(スイングアーク)が導かれる。

  3. ストレッチ効果

    適度な重さが普段よりも深く、大きなフィニッシュへと導き、体全体だけでなく肩甲骨部分のストレッチにも効果的。

使用方法

インパクトスティックに慣れましょう

まず、グリップエンド近くで握り、スティックを長めに持ちます。体の前で軽くゆっくりと振り、内蔵ウエイトの動き(重心の位置)を感じましょう(内蔵ウエイトがスライドし、その重さを感じたら、すばやく元に戻します)。
それから、数回軽くスイングした後、今度は少し短めに持って、ゆっくりと振ってください。始めたときよりも軽く、振りやすく感じるはずです。

インパクトの感触を感じましょう

内蔵ウエイトが動く(重心の中央が変化する)感覚に慣れたら、インパクトの感触を体感する準備ができたも同然です。グリップの中央付近を握り、軽いスイングを繰り返してください。徐々にスイングのスピードを上げていくと、ハッキリと「シュッ!」とか「カチッ」という音がします。もし、音がしないようであれば、グリップを少し短めに持ってみてください。毎回「シュッ!」という音がするようになるはずです。
インパクトスティックを長めに持つと、臀部や体全体の筋肉を使ってスイングする必要があります。より大きく、めいっぱい振ることが必要です。
短めに持つと、手首を使ってスイングすることが必要になってきます。さらに短めに持つと、よりコンパクトなスイングが必要になります。

練習方法

1リストをやわらかくする練習

バックスイング〜インパクトポイントを過ぎるまで、左ヒジは真っすぐに保ちます。バックスイング、フォロースルーのどちらも、腕が最も高い位置にあるとき「インパクトスティック」は真上を差します。

練習のポイント
  • リストを使って、やさしく、リズミカルに振ります
  • ハーフスイングよりも控えめに振ります
  • 「シュッ!」という音を出す必要はありません
練習による効果
  • リストをやらかく使えるようになります
  • 効率的なリストワークが覚えられます

2スイングの中核となる動きを覚える

インパクトスティックを体の前で垂直に構え、バックスイングはハーフスイングの位置までにします。ただし、フォロースルーとフィニッシュはしっかりとやります。フィニッシュの姿勢は数秒間保ちます。

練習のポイント
  • 通常のスタンス幅よりも少し狭くして構えます
  • 自分が軽く振れる位置にグリップ位置を調整します
  • 手首が垂直になるまでコックし、体の正面で構えます
練習による効果
  • インパクト前後の腕と体の動きを加速させます
  • ボールを振り切る動きが覚えられます
  • スイングの中核となる動きが覚えられます

3左腕の使い方を覚える

ダウンスイングでは、スティックを左腕で引き下ろすようにし、インパクト手前で右手をインパクトスティックから離します(写真の位置で)。しっかりとフィニッシュし、体重を完全に左に乗せます。

練習のポイント
  • 左手だけで軽く振ってみて、快適に感じる位置にグリップ位置を調整しましょう
  • 右手は左手から3〜5インチ離して握ります
練習による効果
  • 左腕の上手な使い方が覚えられます
  • 体の左側全体の筋肉を鍛えられます
  • 左右の筋肉を適切なバランスにします

4右腕の使い方を覚える

フォロースルーまで、左腕はできるだけ真っすぐに保ちましょう。リストワークを使って振ってください。ボールがあるべきところで、インパクトスティックを「シュッ!」と鳴らしましょう。

練習のポイント
  • 右手は左手から3〜5インチ離して握ります
  • アドレス時に左肩が高く、右肩は低くなります
  • 両肩が目標に対してスクエアか確認しましょう
練習による効果
  • 右肩と右腕の正しい動き方を覚えられます

5フルスイング

インパクトスティックの目的は、効率的な(動き方と力を持つ)スイングを体に刻み付けることです。最小限の力で振り、「シュッツ!」と音を鳴らせられれば、安定したスイングが出てているということです。

練習のポイント
  • 通常の握り方でグリップします
  • 実際にボールを打つことをイメージしましょう
  • ハーフスイングから始め、慣れてきたら、徐々に振るスイングに近づけましょう
練習による効果
  • 最大加速ポイントを体感できます
  • 正しいリリースポイントがわかります
  • 効率的なスイングが身に付きます

Designed by in USA U.S. and International Patents Pending

 
プライバシーポリシー特定商取引に関する法律に基づく表示